FC2ブログ

2019-05-11

いちじくのジャム

代々木上原の東京ジャーミーにハラルフード店がオープン
jam1905jami.jpg

オススメのいちじくのジャム
トマトペースト
タイム
スポンサーサイト

2019-05-07

ファイヤーキング

とっても素敵な緑色のガラスのカップに出会いました。
1903FireKing.jpg

<70年代で製造中止になったアメリカの食器
ファイアーキングのデットストックを用いておもてなししてくれるカフェです。
オーナーがコレクションしたジェイドグリーンシリーズ>
https://matome.naver.jp/odai/2142077552280240301

<ファイヤーキング(英:Fire-King)はアメリカ合衆国のガラス容器メーカー、
アンカーホッキング社の耐熱ガラス容器のブランド
アメリカ合衆国オハイオ州ランカスターに本社のあるガラス製造メーカー
1940年に製造が開始され1976年に終了
現在は、2011年より『ファイヤーキングジャパン社』を設立し、日本を中心に製造、販売を行っている。

ファイヤーキングの魅力である
「透明感があり、独特のやさしい風合いと存在感をもつミルクガラス」は、
現在アメリカ国内での生産が出来ない為、
「世界的に知られ愛されて続けてきている『ファイヤーキング』をこのままアンティークだけで終わらせたくない。
ファイヤーキングを、現代に蘇らせたい。」
と熱い思いを持った日本のガラス職人と、
ファイヤーキングのブランドホルダーであるアンカーホッキング社内にいる、
当時の生産現場を知っている数少ない人々により、
現代では難しいと言われている当時の製法を、日本で再現、再開発することに成功。
2011年に「ファイヤーキングジャパン」を設立した。

ホウケイ酸ガラスという
熱による膨張や収縮が極めて少ない耐熱ガラスを使用しており、
オーブンでも使用することができる商品が多いのが特徴の1つである。>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0

Jade-ite ジェダイ

当時アメリカではオリエンタルブームがあり、
中国でもっとも高価とされていた翡翠(ひすい)色が注目され、
多くのミルクガラス製食器が製造されていました。
ファイヤーキングの代表的なシリーズです。 >
http://www.dealer-ship.com/goods/jadeite.htm

Fire-King Japanファイヤーキングジャパン

<1986年アメリカで生産終了したミルクガラスのファイヤーキングが時を経て、
日本でハンドメイドで蘇りました。
日本のガラス職人の熟練した技術により受け継がれた懐かしくも新しいテーブルウェア。
Fire-King カップアンドソーサー ジェダイ
材質 ホウケイ酸ガラス>
https://fireking-japan.com/

2019-05-03

またまたミントティー

行けなかった
ワールドフェスティバル@港区のお土産をいただきました~!
morccanmint1905.jpg

おお!
ポンパドールのモロッコ・ミント

知らなかった!
こんな種類が出ていたなんて!
モロッコ大使館のブースでオススメしていたとのこと!

モロカンミント
モロッコミント、ペパーミント
http://jp-greentea.co.jp/herbtea/pompadour/moroccan-mint/

昔散々探したものです…

探してみると、密林でも扱っていて、
詳しいレビュアーさんが解説してくれていました。
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB-1858-%E3%83%A2%E3%83%AD%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%88-20%E5%8C%85%E5%85%A5/dp/B0055ALDYC

そうそう。ガンパウダーも探したんですよね。
でも昔は見つからなくて…再現するのに苦労しました。

<モロッコ茶(アッツァイ)といえば、スペアミント風味が特徴だが、
中国緑茶、それも釜煎りで殺緑から乾燥まで一気に仕上げた
浙江省の平水珠茶(ガンパウダー)をベースにするのが一般的。

ミントには、スイスのリコラやアジアのウォーターミント、
北アフリカのスペアミントなどのような天然のものから、
園芸交配改良種まで、多種多様なものがあり、
そもそもペパーミントからして天然ウォーターミントと天然スペアミントの交配種。

もともと「モロッコミント」などという固定した品種学名は無く、
この名称は、けっこうでたらめに使われている。
ポンパドールの場合、スペア風味を残した交配種をさしているようだ。
つまり、本物の北アフリカの天然スペアだとかなり薬草的な苦みがきついので、
その温和な交配種を使い、さらにそれとペパーミントリーフを混ぜて、
一般的に飲みやすく調整してある。

モロッコ茶として飲むなら、
これと好みの緑茶
(香味のある日本茶ではなくポンパドールグリーンティの方がいい)
のティーバッグを合わせて煮出す。
しかし、ヨーロッパはカフェインに弱い人が多いので、緑茶の方をオプションにしている。
なんにしても、スペアミント風味こそが、モロッコ茶の特徴で、
このティーバッグは、そのスペアミント風味を楽しむもの。>
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R71M6TO6UG5NI/ref=cm_cr_dp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B0055ALDYC

ガンパウダー

<「平水珠茶」は古く、唐の時代より作られている歴史のあるお茶ですが、
現在では、ヨーロッパをはじめとして、中東(中近東)、
アフリカ各地へ広く輸出されている中国緑茶です。

茶葉の形状より、別名「ガンパウダー(gunpowder=火薬弾)」
あるいは、「グリーンパール(green pearl=緑の真珠)」という名称で広く親しまれています。

緑茶(=不発酵茶)の生産工程には、
茶葉に熱を加え酸化発酵を止める「殺青シャーチン」の後、
茶葉の成分がより抽出しやすいように揉む「揉捻ロウニェン」という工程があります。

この「平水珠茶」の場合、独特の揉捻をするため、
茶葉の形が丸く固められて、黒っぽくツヤのある色になります。

そのため、中国では「珠茶ヂューチャア」
あるいは「円茶(圓茶)イェンチャア」と呼ばれますが、
浙江省の「平水茶区」(紹興酒で有名な紹興近辺)で作られているため、
正式には「平水珠茶」という名称が付けられています。>
https://www.rouran.net/goods-10107.html

2019-04-30

信楽焼

とっても素敵な青いお皿に出会ってしまいました。
しかもお祭り特別価格
なんて甘美な響き…(笑)

信楽焼なんだそうです。
1904siragaki.jpg

2019-04-22

トルコ至宝展 再び

行ってきましたよ ~!
Vixen at4 を持って!

宮内庁所蔵の紫天鵞絨地花文刺繍卓被の展示の最終日に。

いやあ素晴らしかったです!
Vixen at4 最高!
細かい細工の模様の細部が実によく見えて、
もう堪能できました!
turco190422.jpg


プロフィール

アシーン

Author:アシーン
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード