2017-04-07

研究開発費

気になります~
がんばってほしいです~

研究開発費の大きい会社ランキング
東洋経済オンライン 4/7(金) 6:00配信

<自動運転に人工知能、難病の特効薬、高性能な新素材……。
いつの時代も、画期的な技術が世の中を変えていく。
そこに欠かせないのが研究開発だ。
とりわけ製造業にとって研究開発は競争力を維持・向上するためになくてはならない
血液のようなものだ。

 東洋経済オンラインは上場企業の本決算における研究開発費を調べ、
トップ300社をランキングにした。

どんな会社が積極的に研究開発におカネをかけているのか、
売上高、従業員数の企業規模と併せてご覧いただける。

 1位はトヨタ自動車で1兆0556億円。
自動車業界ばかりか、日本企業全体を代表するメーカーだ。
そのトヨタが年間に投じる研究開発費はランキング中、ただ1社だけ1兆円を超えており、
まさにケタ違いだ。
先端を走るハイブリッド車(HV)関連のほか、
燃料電池、自動運転など環境対策やネット対応に向けて
取り組むべき課題が多いために、巨額の費用を研究開発に投じている。

2位はホンダの7198億円、3位は日産自動車の5319億円と大手自動車メーカーが続いた。
トヨタには及ばないが、自動車は日本企業が世界でトップを争う数少ない産業分野。
さまざまな分野で最先端技術のスピード感を伴う研究開発が求められており、
それが世界で通用する基盤になっていることを示している。

 上位を見ると自動車や電機、製薬などといった大手製造業が多い。
中には研究開発費が足元の業績の重荷になっている企業もある。

だが、苦しいときも競争力の源泉たる画期的な新技術に挑み続けることが、
やがて大きな収穫につながることは、大いにありうるだろう。>
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00166463-toyo-bus_all

富士フイルム、デジカメの主役を一眼から奪還するための秘策
古森重隆(富士フイルムホールディングス会長兼)特別インタビュー
2017年04月04日 06時00分更新
文● 週刊ダイヤモンド編集部(ダイヤモンド・オンライン

<ヘルスケア事業売上高1兆円の目標を掲げ、M&Aを強化する富士フイルムホールディングス。
かつての写真フィルムメーカーから業容を大きく変貌させた古森重隆会長兼CEOに、次の「青写真」を聞いた。>
http://ascii.jp/elem/000/001/462/1462660/
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2017-02-24

天に還る

グルンワルド(平幹二朗さん)が昨年、天に召されたと思ったら、
(太陽の王子 ホルスの大冒険(1968年、東映) - 悪魔グルンワルド 役)

神様(鈴木 清順さん)が神様になってしまったのですね。
(美少女仮面ポワトリン(1990年、フジテレビ) - 神様 役)

ご冥福をお祈り申し上げます。

2017-01-13

虫の「声」

なかなか興味深い話を見つけたので

あれ松虫が鳴いている
チンチロ チンチロ チンチロリン
あれ 鈴虫も鳴き出した
リン リン リン リン リーン リン
秋の夜長を鳴きとおす
ああ おもしろい 虫の声

なぜ日本人には虫の「声」が聞こえ、外国人には聞こえないのか?
http://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_233784/
まぐまぐニュース! / 2017年1月10日

虫の鳴き声を「声」として聞いているのは、日本人とポリネシア人だけという不思議

どうも日本人の耳と、外国人の耳は違いがあるようだ。

左脳か、右脳かの実験
実験で、いろいろな音で、左脳と右脳の違いを調べると、
音楽、機械音、雑音は右脳、言語音は左脳というのは、日本人も西洋人も共通であるが、
違いが出るのは、母音、泣き・笑い・嘆き、虫や動物の鳴き声、波、風、雨の音、小川のせせらぎ、邦楽器音などは、
日本人は言語と同様の左脳で聴き、
西洋人は楽器や雑音と同じく右脳で聴いていることが分かった。

虫の音に聴き入る文化

角田教授の発見では、虫の音だけでなく、
そのほかの動物の鳴き声、波、風、雨の音、小川のせせらぎまで、
日本人は言語脳で聞いているという。
これまた山や川や海まで、ありとあらゆる自然物に神が宿り、
人間はその一員に過ぎないという日本古来からの自然観に合致している。

擬声語、擬音語が高度に発達しているという点が、日本語の特徴

自然音を言語脳で受けとめるという日本人の生理的特徴と、
擬声語・擬音語が高度に発達したという日本語の言語学的特徴と、
さらに自然物にはすべて神が宿っているという日本的自然観との3点セットが、
見事に我々の中に揃っているのである。

「日本人の脳」ではなく「日本語の脳」

東京医科歯科大学の角田忠信教授
角田教授の発見で興味深いのは、自然音を言語脳で受けめるという日本型の特徴が、
日本人や日系人という「血筋」の問題ではなく、
日本語を母国語として最初に覚えたかどうかという点で決まるということ

2017-01-11

「美術家たちの太平洋戦争」

僥倖としかいいようがない奇跡が起こったのですね。
反面、中東や北アフリカでの文化遺産の破壊・喪失を鑑みると
辛いものがあります。

1月8日(日) 午後8時00分
BS1スペシャル
「美術家たちの太平洋戦争~日本の文化財はこうして守られた~」
<世界の観光客が訪れる寺社など日本の文化財。
太平洋戦争をどう生き延びたのか、知られざる物語。

法隆寺に魅了された米・美術家が中心になり、
守るべき日本の文化財リストを在米日本人も協力し、極秘に作成。
攻撃計画する米軍に送られた…。

戦後も日本の文化財は被害の賠償として奪取される検討が。
国際舞台や米政府内での激論に立ち向かったのも美術家だった
…戦中戦後の極秘活動を取材。
遺族や関係者、米軍機密資料から明らかに。>
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2017-01-08/11/25136/2515630/

2017-01-09

乗りそびれたウイングロード

先週末、箱根に行く予定だったのですが、
前日にお腹を壊して3日ほど寝ていました。
まさに行くなといわんばかりのタイミング。(泣)
何なんですか、もう。(泣)

宿も押さえて、荷物も送って。
冬の箱根だから、4駆のスタットレスがいいよとアドバイスされて、
ウイングロードを借りることにしていて、
ちょっとだけ試乗もさせてもらって、楽しみにしていたのに。

全部キャンセルですよ。(泣)

もしかして、年末にノロを貰ってきてしまったのかと慌てましたが、
そこまで重症ではなく、胃腸風邪?
いやなんか悪いもの食べたんじゃない?
と友人の看護士さんには言われました。

心当たりがあるのは、正月にえらく冷えたことくらいかな。
温泉の帰りにちょっと外で待っている間に凄く寒かったことがあって。
せっかく温泉で温まったのに、体の芯ままて冷えてしまって、
でもあわててすぐに温めたんだけどなあ。
去年働きすぎて?、年末遊びすぎて?
正月はよれよれでダウンしてて
免疫落ちてたかなあ。
自分、冷えには弱いからなあ。
でもここまで大規模(?笑)なのは久しぶり。
何とか温灸で乗り切りました。

一部の方に不義理をしてしまいました。
すみません。
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