2017-06-15

トルコ釉薬の器と相馬焼

3年前に通り掛かった時に出会ったトルコ釉薬の器
一目惚れしたのにもかかわらず、
あまりにも繊細で、すぐ壊しそうで怖くて諦めました。
でもず~っと忘れられなくて、気になっていて…

結局、諦めきれずに買ってしまいましたよ

tuku1706.jpg

2k540 aki-oka artisan
器屋tuku
トルコ釉薬の器  宮本秀樹氏
https://ja-jp.facebook.com/utuwaya.tuku/
http://www.tu-ku.net/
http://www.tu-ku.net/miyamoto.html

tuku1706tejima.jpg
もうひとつ、花びらのようなフォルムが素敵で、淡い緑色
手島英則氏
http://www.tu-ku.net/teshima.html

soma1706.jpg

その並びで、相馬焼を発見!
匠の箱~ 大堀相馬焼 松永窯

理性がふっとんだ日でした。(笑)
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2017-01-02

日記帳

Diario2017.jpg
模様に一目惚れしたpeperblanksシリーズ
去年はマヤブルー
1697年ヨハン・アルントのparadiesgartleinの表紙を再現したものとか。
<デュッセルドルフ Museum Kunstpalast 所蔵>

今年はサファヴィー 
こちらも<デュッセルドルフ Museum Kunstpalast 所蔵>品とか

2016-10-08

鳥獣戯画の茶碗?

そうそう。箱根でもうひとつ。
ポーラ美術館でお昼ご飯食べたレストランで、
なんと、鳥獣戯画の茶碗が出てきました!
copa1610hakone01.jpg
copa1610hakone02.jpg

と思ったら、こちらは後日、
歌行燈といううどん屋さんで
hakone1610copa01.jpg

hakone1610copa02.jpg

hakone1610copa03.jpg

売ってましたよ!
http://shoindo.com/?mode=grp&gid=248
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kyogashi/kiyomizuyaki/categiga/

さらに歌行燈さんの由来が面白いです。
<明治の文豪・泉鏡花の描く「歌行燈」は 明治末年の伊勢路、桑名を舞台にして、
能芸道のなかに人の生き様をからませ、
男と女を精神的描写をもって表現して居ります。
その舞台のひとつ饂飩屋(うどんや)で、
唐辛子を利して熱いのをやる場面の絶妙さは、
心の内側にしみる哀感のあるところです。
この饂飩屋のモデルが遠い古き日の「志満や」でございます。
その後大正昭和すぎ平成の今日にも其の風情を大切に、
風流うどんそば料理「歌行燈」と名乗る次第でございます。>
http://www.utaandon.jp/about.php

2016-09-30

タイル


夏のTOCで

tileafrica160618.jpg

2016-07-08

トルコ風の模様のテープ

知りませんでした。
こんなのが出ていたんですね。

オリエンタルな柄をそろえるdecolfaのマスキングテープやタイルステッカー
http://decolfa.com/lineup/
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