2016-07-12

北信濃の猫

北信濃の実家の2代目の猫
従兄弟の職場の前に捨てられていた子だそうです。

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2年前の様子

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初代の猫

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2014-09-22

ネコに学んだ高感度の触覚センサー

https://twitter.com/kanna07409/status/507795032129019904/photo/1
楽しく遊んでたら…

ネコに学んだ高感度の触覚センサー「電子ヒゲ」
http://wired.jp/2014/01/23/robotic-cat-whiskers/

<ローレンス・バークリー研究所とカリフォルニア大学バークリー校のナノテクノロジー研究チームが、ネコのヒゲのように機能する高感度の触覚センサーを開発した。ロボットが周囲の環境を「感じ取れる」よう活用できる可能性がある。

この細いセンサーは、アスペクト比(長さと直径の比)が高い(剛性や強度が高い)弾性繊維に、カーボンナノチューブと銀微粒子の複合膜が塗られている。銀の微粒子は、機械的歪みにセンサーが反応できるようにするもので、ナノチューブは、たわませることのできる導電ネットワークを形成する。このようにしてできた「電子ヒゲ」は、テーブルの上に紙幣を置いたくらいの圧力を感じ取ることができる。

1月20日付けで『米国科学アカデミー紀要(PNAS)』に掲載された論文(PDF)の主執筆者であるアリ・ジャヴェイは、「テストにおいてこれらのヒゲは、これまで報告されている静電容量型圧力センサーおよび抵抗型圧力センサーと比べて10倍の感度があった」と述べている。>


< こんなに大きいのに本人はまったく自覚なし。キャットザウルスの愛称を持つ、元野良猫の「ピクルス」が新しい家族の元へ
karapaia.livedoor.biz/archives/52154… pic.twitter.com/iuQmJzGJgq

彼の名はピクルス。体長およそ91cm、体重約9.5kgの堂々たる体格を持ちながらも、本人はその自覚がないという天然さがウリの不器用なドデカ猫だ。

 犬並みの大きさに育ちながらも自分は小さなピクルス程度の大きさだと思っている彼は、自らの途方もない食欲を抑えるため、その巨体を揺らしながら、街の中で残飯を探す毎日を送っていたところ、動物福祉センターに保護された。>

はたらかないのりもの
pic.twitter.com/4onb7vYPtR

2013-01-22

庭猫、飛び込んでくる3

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2013-01-20

庭猫、飛び込んでくる2

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その後、2回目の予防注射を接種。
経過も良好だったので、家猫に合わせてみました。

最初、家猫は「なんだこいつ?」という感じで。
「なんか猫がいる」(自分は人間と思っている)

庭猫は最初からすごく好意的。
擦り寄るすりよる。

家猫逃げる。

2013-01-18

友人、仔猫を保護

実はその直前に、
別の名古屋の友人も、2匹目の仔猫を保護。

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その友人の家は縁の下が野良猫の産所になっているらしく、
一昨年も、未熟児の仔猫を保護しました。

助からないと言われたのに、
猫アレルギーがあるのに、
必死で世話をして、何とか無事生き延び。

gato20121227nagoyaa2.jpg


そして今回また、
蔦にひっかかって鳴いていた仔猫を保護。
無事に生き延びました。

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