2017-05-13

「ラブカ」を東京湾で捕獲

おお!
蒲田くんだ~!
すごかったです~!

<TOKIO>城島&山口が古代ザメ「ラブカ」を東京湾で捕獲
まんたんウェブ 5/13(土)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000035-mantan-ent


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2017-04-22

シン・ゴジラ本

こんな本を出されると、つい買ってしまうじゃないですか(笑)
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シン・ゴジラ政府・自衛隊 事態対処研究 (ホビージャパンMOOK 789)
ホビージャパン (2017/3/31)

<“現実 対 虚構"――政府・自衛隊はいかにゴジラと戦ったのか?

緻密なまでにディテールされた政府・自衛隊の姿が注目された映画『シン・ゴジラ』。
本書は、行政・防衛・安全保障の専門家たちがゴジラと戦った
彼ら政府省庁や自衛隊組織の構造や組織、運用と能力について解説。

執筆 石動竜仁(軍事ブロガー)、横田明美(法学者・千葉大学准教授)、菊池雅
之(軍事ジャーナリスト)、関賢太郎(航空評論家)、多田将(物理学者・高エネ
ルギー加速器研究機構)ほか >

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シン・ゴジラ GENERATION (ホビージャパンMOOK 784)
ホビージャパン (2017/3/31)

<ストーリー解説やキャストインタビューをはじめ、
制作スタッフインタビュー&コメントから、ゴジラデザインの変遷、
イメージボード、さらには竹谷隆之氏の雛型の撮り下ろし&メイキング写真の掲載など、
HJコンプリーションシリーズの編集チームが結集してお届けする
『シン・ゴジラ』映画ムックの決定版>

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シン・ゴジラ 巨大不明生物との戦いの記録 (e-MOOK)
宝島社 (2017/3/28)

<劇中のキーアイテム、
分子構造解析図を大胆にプリントしたビッグトートバッグ(38×37×12cm)、
オリジナルデザインのシン・ゴジラ リフレクターの2大付録付き。

ゴジラ映画の新たな礎を築いた『シン・ゴジラ』を特集する付録付きムックの第2弾。
ゴジラの進行ルートの現地解説、
扮装統括担当の柘植伊佐夫氏によるコラム付きの登場人物ガイド、
小道具公開など、作品を隅々まで観返したくなる情報を掲載。>

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シン・ゴジラ機密研究読本
柿谷 哲也 (著, 編集), 道上 達男 (著), 平岡 秀一 (著), 長谷川 宗良 (著), 小豆川 勝見 (著)
KADOKAWA (2017/2/28)

<映画のストーリーを追いながら、
『シン・ゴジラ』に登場した兵器や組織、
そしてゴジラの生態など、
『シン・ゴジラ』を見た人がふと気になる”謎”へと迫る副読本の決定版が登場!
軍事ジャーナリストや東京大学院教授たちとさまざまな分野の協力を得て、
シン・ゴジラの防衛作戦と生態を徹底検証し、
大真面目に説明するなど、映画がさらに楽しめるようになる1冊。

「海猿」などの原作者、小森陽一による特別寄稿には、
未発表の「ゴジラFINAL WARS」用プロットも全文掲載。
さらに、牧元教授が残した解析表折り紙が特典に!

※同書に掲載された『シン・ゴジラ』に対する記述内容は、
編著:柿谷哲也・取材班による独自の解釈と考察によるもので
、映画製作者側が保証するものではありません。
内容(「BOOK」データベースより)

自衛隊の装備でも初期対応を間違わなければ、ゴジラを倒すチャンスは何度かある。
自衛隊の実力とその作戦行動を解説する。
無尽蔵のエネルギーの素である核エネルギーは、本当に生命エネルギーに転用できるのか。
本当のゴジラ像を最先端にいる研究者たちが推測する。
法治国家である以上、政治家は法律に則って行動する。
次々と部屋を移動して行う会議は、決定する上で必要な順序。
その会議で話している真意を解説する。 >

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ゴジラ幻論 ――日本産怪獣類の一般と個別の博物誌
倉谷 滋 (著) 工作舎 – 2017/2/18

<2016年、東京に上陸し、丸の内で活動を停止した巨大不明生物、通称「ゴジラ」。
従来の生物学の知見では単純に説明することのできない生態や機能、起源と発生プロセスの謎に、
生物学の最新知見をもって挑む。
「シン・ゴジラ」に登場する女性科学者のレポートや、
1954年初代「ゴジラ」の山根恭平博士の孫による講演記録など、
科学的知識と虚構が入り交じる一書。
出版社からのコメント

怪獣映画を切り口に進化発生学や形態学に触れる一書。
「シン・ゴジラ」を科学の最新知見とフィクションにより、まことしやかに考察する、ひとあじ違ったゴジラ本。
内容(「BOOK」データベースより)

妄想から科学へ「シン・ゴジラ」vs.進化発生学。ゴジラ、アンギラス、ラドン、モスラ、バラン…その生物学的起源とは?

倉谷 滋
1958年、大阪府出身。
京都大学大学院博士課程修了、理学博士。米国留学後、熊本大学医学助教授、岡山大学理学部教授を経て、
現在、理化学研究所主任研究員。主な研究テーマは、「脊椎動物頭部の起源と進化」など。
著書『分節幻想』(工作舎2016年11月刊)は、進化発生学から「頭の起源」をたどる大著。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)>

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別冊映画秘宝 特撮秘宝vol.4 (洋泉社MOOK 別冊映画秘宝)
洋泉社 (2016/7/27)

『シン・ゴジラ』の裏側がわかるスタッフインタビュー!
キャラクターデザイン・竹谷隆之/
准監督、特技統括・尾上克郎/
美術・林田裕至/
B班撮影・桜井景一/
特撮班美術・三池敏夫/
編集、VFXスーパーバイザー・佐藤敦紀/
白組プロデューサー・井上浩正/
自衛隊担当・岩谷造 原口智生がみた『シン・ゴジラ』/
兵器解説・青井邦夫/
『シン・ゴジラ』を読み解く11本

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別冊映画秘宝特撮秘宝vol.5 (洋泉社MOOK 別冊映画秘宝)
洋泉社 (2016/12/5)

この国の特撮は、まだまだやれる!
ゴジラ旋風2016

『シン・ゴジラ』エグゼクティブ・プロデューサー 山内章弘

アニメーション映画『GODZILLA』エグゼクティブ・プロデューサー 古澤佳寛

塚本晋也が語る、『シン・ゴジラ』、そして怪獣映画のルーツ

『シン・ゴジラ』牧吾郎教授役/岡本喜八・夫人 岡本みね子

海外ゴジラ少年、夢の実現 スペインのゴジラ少年が、『シン・ゴジラ』に出演するまで
ダニエル・アギラル

ゴジラと駅と在来線 泉麻人

進化する怪獣映画の自衛隊表現

大道具・美術製作 吉田美術 代表取締役社長 吉田晴美

カラーグラビア連動企画 特撮美術監督 三池敏夫の仕事

対談 原口智生×池田憲章 『シン・ゴジラ』の中の本多イズム
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ユリイカ 2016年12月臨時増刊号 総特集◎『シン・ゴジラ』とはなにか
青土社 (2016/11/25)

■キャスト・スタッフインタビュー
塚本晋也/高橋一生/竹谷隆之

■エッセイ
原一男/辻真先/高橋洋/小中千昭/飛浩隆/白倉伸一郎

■インタビュー
佐倉綾音/古田一紀

■論考
大塚英志/田中純/切通理作/福嶋亮大/斎藤環
関曠野/猪俣賢司/橋爪紳也/小林淳/福田貴成
池田純一/木村建哉/石田美紀/小泉悠/辻田真佐憲
倉谷滋/仲野徹/江川隆男/大橋完太郎/西川アサキ
稲葉振一郎/伊藤剛/円堂都司昭/西田藍/中尾麻伊香
谷口功一/林田新/串田純一

amazonカスタマーレビュー maypacc
<個人的には関曠野氏の全体評で多くのことが胸にストンと落ちた。
特にカヨコ論は、あの荒唐無稽さが果たした役割について感じたモヤモヤを綺麗に言語化してくれた。

独特の専門切り口から論考する方のはそれぞれ1つのことを深く掘り下げてあり読み応えがある。
ロシア軍事研究者、音楽批評家、動物比較形態学者。田中純氏による神話からの怪物論もおもしろい。
本書では数少ない女性の石田美紀氏による「女性はなぜ尾頭ヒロミに熱狂するのか考」の「尾頭と安田の配置変化」は白眉。>
https://www.amazon.co.jp/review/R22MTS5V42W9S3/ref=cm_cr_dp_title?ie=UTF8&ASIN=4791703189&channel=detail-glance&nodeID=465392&store=books

2017-03-28

不思議美少女コレクション

ポワトリンのムックはうちにあったんだけど、
「不思議美少女コレクション」なんて本も出ていたんですね!

美少女仮面ポワトリン CUTIE MEMORIAL 『Aulieude』
バンダイ (1991

ポワトリン・メモリー
村上ユウコのすべて
美少女仮面ポワトリンのすべて
登場する人たち
メインキャラクターの紹介
オリュードのすべて
優子に一番近い場所
花島優子インタヴュー
ゲストキャラクター・ファイル
タイトル・コレクション
New・Oldオープニング&エンディング
ポワトリンCFコレクション
ポワトリン誕生まで
ポワトリン倶楽部
イラスト・ギャラリー:荒木伸吾、姫野美智、平野俊弘、菊池通隆、風忍、野口竜
ポワトリン・データ
オールポワトリングッズ紹介
企画書より
スタッフ・インタヴュー
美少女仮面ポワトリンを作った男たち
美少女仮面ポワトリン全エピソード紹介
美少女仮面ポワトリン全放映リスト


愛ある限り戦いましょう!
不思議美少女コレクション

ブレインナビ (編集) 主婦と生活社 (2004/

<東映の"不思議コメディシリーズ"から、平成の世に現れた美少女キャラクターを大紹介!

収録作品
「魔法少女ちゅうかなぱいぱい!」
「魔法少女ちゅうかないぱねま!」
「美少女仮面ポワトリン」
「不思議少女ナイルなトトメス」
「うたう!大竜宮城」
「有言実行三姉妹シュシュトリアン」
内容
●カラーグラビア
●作品解説
●全作・全話ストーリー&キャラクター紹介
●花島優子(ポワトリン)、堀川早苗(トトメス)、日笠淳(プロデューサー)各氏のスペシャルインタビューを掲載
●変身ヒロインの元祖「好き!すき!!魔女先生」の資料も掲載
など、もう二度とできないパーフェクトファンブック。未公開資料から懐かしい写真まで、ヒロインの魅力に酔いしれてください!!

http://books.rakuten.co.jp/rb/1684674/


2017-03-10

平成ウルトラマン

平成ウルトラマンで面白かったという噂のがありまして。
ちょっと興味あり。

ウルトラマンガイア1998年(平成10年)
<ストーリーは、環境を破壊して野生生物を絶滅させ、
地球自身を破滅に追いやるかもしれない現代の人類が描かれている。

同時に、怪獣も地球の生物であり、根源的破滅招来体に覚醒させられたという設定で、
物語前半ではガイアも戦闘によって怪獣を倒していたが、
後半は怪獣も地球の生物だという自覚のもとにむやみに倒すとの展開はなくなる。

『ウルトラマンティガ』や『ウルトラマンダイナ』に続く、
平成に入ってから製作されたウルトラマンのテレビシリーズ第3作目。
また、20世紀に制作されたテレビシリーズとしては最後の作品でもあり、
世界観の繋がっていた前2作から設定を一新し、
時代設定を放映年代とほぼ同じ20世紀末とし、
科学考証や人間関係などのリアリティが重視された他、
ライバル的存在のウルトラマンアグルが登場している。

本作の主人公・高山我夢は科学者集団に属し、
「ワームホール」「反物質」などの専門用語や造語が頻繁に使われて、
ウルトラシリーズの中でもSF要素の強い内容となった。

また、それまでの怪獣攻撃隊とはその組織構図が異なり、
航空部隊や地上部隊、レスキュー部隊、海洋探査部隊が、
各3名ずつのチームに別れて任務を遂行するという設定となっている。

この他、TVクルーや天才科学者集団、上位防衛組織の諜報・特捜活動部隊なども
準レギュラーとして登場している。
主演の吉岡毅志はシリーズ史上最年少、19歳での主役抜擢となった。

本作はそれまでのウルトラシリーズとは異なって大河ドラマ的な要素を含み、
中盤の第23話〜第26話(アグルとの決戦やガイアのヴァージョンアップ編)、
終盤の第47話~最終話(第51話)といった長編エピソードも多く採り入れられた。
第26話で一旦最終回のような展開を見せたあと、
第27話以降は初回に戻ったような形で再びストーリーを進めるという試みも見られる。

プロデューサーの笈田雅人は、前2作で自分たちの持つウルトラマン感をやり尽くしたため、
東映作品などウルトラシリーズ以外の日本の特撮作品の要素を取り入れたとしている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%82%A2

2017-03-09

東映不思議特撮シリーズ その後

ところがその後にもこんな特撮モノがあったみたいです。
なにこれ?
面白そう~!

美少女戦麗舞パンシャーヌ 奥様はスーパーヒロイン! 2007年
テレビ東京系
Panchanne2007.jpg

<1981年 - 1993年までフジテレビ系列で放送された東映不思議コメディーシリーズのうち
『魔法少女ちゅうかなぱいぱい!』や『美少女仮面ポワトリン』、『有言実行三姉妹シュシュトリアン』といった
魔法少女特撮物をもう一度という視聴者からの声に応え、
同シリーズを担当していた読売広告社のプロデューサー、木村京太郎が企画したことから誕生した番組である。

『奥様になったその後の美少女ヒロイン』がインパクトに強いと考え企画することにした」と説明。
放送局や制作会社は違うが、同シリーズ全てのシナリオを手掛けた脚本家浦沢義雄がメインライターを務めている。

スーパーヒロインに変身する主人公が主婦という設定になっている。
これは日本の特撮ヒーロー番組では史上初。

幸せな家庭を営む主婦、新庄由美子。
彼女には高校時代、神様に命じられてスーパーヒロイン「美少女仮面フローレンス」となり活躍していたという過去があった。
だが、高校3年になり、大学入試も控え、
スーパーヒロインと高校生をかけもちすることに疲れた由美子は、神様に引退を申し入れる。
それを聞いた神様からも「もう美少女という年でもない」とあっさり承諾され、
進学・就職・結婚・出産と、フツーの女のコのフツーの日常に戻っていた。
ところがある日、神様が由美子の前に現れ、再びスーパーヒロインになることを命じる。
かくして由美子は、主婦業とかけもちしながら、
ご町内と宇宙の平和を守るスーパーヒロイン「美少女戦麗舞パンシャーヌ」として奔走することとなる。>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%88%A6%E9%BA%97%E8%88%9E%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8C_%E5%A5%A5%E6%A7%98%E3%81%AF%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%B3!

古代少女ドグちゃん 、2009年
毎日放送製作水曜深夜ドラマ
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<1万年前の世界から目覚めた土偶の神様・ドグちゃんが
現代社会の歪みが生みだした妖怪と戦いながら、
引きこもりの少年・誠の心を開いていくホラーコメディ。>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%89%E3%82%B0%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93
http://www.mbs.jp/doguchan/
http://jp.channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=365645&prgid=36328047
http://hine-max.blog.so-net.ne.jp/2010-04-11

密林の評がベタホメでちょっと面白そうです。
<オンエアされた作品を見ての感想
・基本バカバカしい。ツッコミ所満載。
・でもさりげなく(或いはあからさまに)社会風刺が効いてたりして。現実逃避した萌えドラマにはなっていない。
・キャスト・スタッフ共に顔ぶれが無駄に豪華。(褒め言葉)
・役者が本気で芝居をしている。(本来なら当たり前なのだが、これが出来ない輩が出ているドラマも多い) レギュラーもゲストも「何故!?」と言う配役。 なのに合ってる。
・スタッフも全力で仕事をしている。しかもそれが、こちらの想像の若干斜め上で発揮されている。 だが合ってる。
・CGが手間隙掛けていい感じに、時にショボく(勿論意図的に)作られている。 これがまた合ってる。
・エンディングが電気グルーヴ「誰だ!」 しかも凄く合ってる。

四つ目に挙げたキャストに関して、更に特筆しておく事も加えましょう。

・谷澤恵里香の土偶ビキニ姿が生々しい。 ぶっちゃけエロい。
・窪田正孝のダメ男ぶりがリアル過ぎる。「こんなイケメンが引き蘢り役やってもつまんねぇ」的なツッコミを入れる隙が一切ない。
・上川隆也が、彼の俳優生活の中で一番生き生きした演技してんじゃねーか? って位の素晴らしさ。>
https://www.amazon.co.jp/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%89%E3%82%B0%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93-%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF-%E4%B8%8A%E3%80%90%E6%9C%9F%E9%96%93%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%89%88%E3%80%91-DVD-%E8%B0%B7%E6%BE%A4%E6%81%B5%E9%87%8C%E9%A6%99/dp/B002U7YIBS

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