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『ファクターX』?

なるほど~。

# 新型コロナウイルス
『ファクターX』、西浦博教授が報告 「考察すると見えてきた“4つ”の事実」
まだ根拠の不確かな楽観主義は危険
西浦 博 プロフィール


どうして、昨年の時点では「ファクターXの可能性を示唆するデータ」に見えたのでしょうか。
これまでの研究や状況などから見えてきたことを中心に、
私なりの現時点での考え(反証)を以下に整理して共有したいと思います。
疫学的な流行状況のコントラストを観察することを通じて、唯一論的なファクターXが(もし、存在しないとすると)「あるように見えた」理由として次が挙げられます。

(1)感染リスクには「他との従属性があること」。

日本の最も厳しい入国管理政策として外国籍の新規入国を停止したとしても、
駐在員や留学生などの日本国籍の者は出入国できる状態ですので、
出入りのある国同士が互いに影響を与えないわけではないのです。

そう考えると、2020年前半は、東アジアや東南アジア、オセアニアではそれぞれの国が感染リスクを低く抑えており、
互いに感染を与え合わない状況にありました。
「どうしても行き来しなければならない人」に関しても、次第に渡航制限や検疫が機能し始め、
地域共同体としてWin-Winの状態にあった、ということが理解できると思います。

アジアで行き来の多い周辺国の感染リスクが低いなら自国の感染リスクも低くなる、
という当たり前のことが起こった、というわけです。

(2)中国が2020年2月に自国の流行を素早く制圧したこと。
その影響は他のアジア地域にも及びます。
中国からの渡航は、日本を含めたアジア地域への渡航者の出身国別で常に上位ですから、
渡航者における感染リスクを圧倒的に下げることに繋がったものと考えられるのです。

(3)気温と2次感染リスクの間に負の相関があること。
どの地域も冬季が流行の鬼門であり、
気温が低い時期に人が移動して飛沫が飛び交うようなイベントがあると大変危険だと考えています。
日本だと、第3波の際の年末年始に感染者数が一過性に増加しましたが、そのようなことです。

すなわち、東南アジアの各国で封じ込めや大規模流行回避(それを抑制=Suppressionと呼びます)に成功してきたことには、
熱帯地域や亜熱帯における高温が助けになっている可能性を考えています。
東アジアと東南アジアでは、中国を除けば、日本と韓国の2か国は第1波の抑制にそれぞれの方法で成功しました。
それ以外の多くの国が熱帯や亜熱帯地域に属します。
アジアに帰属する国の環境条件を考えると、気温に帰する部分は相当量にのぼるものと想像されるのです。

(4)多くの成功国が渡航制限と検疫に真剣に取り組んだこと。
他方、豪州とニュージーランドに目を転ずると、それらの国は南半球にあり、
2020年1月以降のアジアでの一過性の感染者数の増加時には夏の時期でした。

そして、流行当初からではあるのですが、豪州とニュージーランドは極めて強固な渡航制限と検疫に取り組み、
流行対策としても、様々な種類の不慣れなことも果敢に試していきました。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/83119?imp=0
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尾身会長から、ワクチン接種を終えた人々に7つのお願い

大事ニュース

<尾身会長の一貫した姿勢は、専門家としての知識と経験以上に、
「責任」を果たさんとする社会人として在るべき姿勢そのものと言えよう。

「ワクチンを接種すると、安心だと思われるかもしれませんが…」
尾身会長から、ワクチン接種を終えた人々に7つのお願い >
https://buzzfeed.com/jp/yutochiba/senmonka-bunkakai-29?utm_source=dynamic&utm_campaign=bfsharetwitter @ForzaYuto
· 2021年6月17日
https://twitter.com/takuramix/status/1405386727728947204

·公開 2021年6月16日
<「ワクチンを接種すると、安心だと思われるかもしれませんが…」
尾身会長から、ワクチン接種を終えた人々に7つのお願い

分科会は国民の多くがワクチン接種を終えるまでは、
「マスクを着用すること」や「大人数の飲み会を控えること」を求めている。

千葉 雄登 BuzzFeed News Reporter, Japan

分科会は変異ウイルスの場合、同じウイルス量であっても感染しやすくなることや、
感染者から排出されるウイルス量がより多いといったために、
「3密」の条件に1つでも当てはまる場面やマスクを不適切な方法で着用していた場合に感染リスクが上がると指摘。

「変異株が出現した今、求められる行動様式に関する提言」と題し、7つのポイントを示した。

(1)マスクを鼻にフィットさせたしっかりとした着用を徹底すること。
(感染リスクの高い場面では不織布マスクを着用。3密のいずれも避けること、特に人と人との距離に気を付ける)

(2)マスクをしっかりと着用していても、室内でおしゃべりをする時間は可能な限り短くし、大声を避けること。

(3)今まで以上に換気には留意すること。

(4)出来る限り、テレワークを行うこと。職場においても、(1)〜(3)を徹底すること。

(5)体調不良時には出勤、登校をせず、必要な場合には近医を受診すること。

(6)ワクチン接種後にも、国民の多くがワクチン接種を終えるまでは、マスクを着用すること。

(7)ワクチン接種後にも、国民の多くがワクチン接種を終えるまでは、大人数の飲み会は控えること。

分科会の尾身茂会長は次のように強調した。

「ワクチンを接種すると、何でもいい、安心だと思われるかもしれませんが、
接種後も国民の多くが終えるまでは、もうしばらくマスクを着用したり、大人数の飲み会は避ける。
もうしばらく、ご自分はうったかもしれないけど、全部ガードを下げていいわけではないので、
もうしばらく努力しましょうということです」

「(接種が進めば)一定程度のプロテクション(ウイルスからの防御)が、個人のレベルでは与えられます。
ただし、そうなっても地域で小さいクラスターは起きる。
集団免疫という言葉を聞いたときに、一般の方は感染が制御され、
感染者がゼロに近くなるということをイメージされるかもしれません。でも、そう簡単にはいきません」

「個人のレベルで重症化しなくなるということはあると思います。
でも、厳密には誰も言えない。
前に比べれば違うレベルに入ると思います。高齢者がうてば重症化予防が期待できる。
今後、青壮年層やリスクの高い人々がうち終えれば、一般の人々の感じ方が違ってくると思います」>

https://www.buzzfeed.com/jp/yutochiba/senmonka-bunkakai-29?utm_source=dynamic&utm_campaign=bfsharetwitter

政府は悪魔、批判する側は天使…?

なるほど、なるほど~

政府は悪魔、批判する側は天使…予見されていた報道の“偏向”

田中秀臣
2021.5.18

<ワイドショーや一部のニュース番組は、報道的事実を伝えるよりも、実際には「娯楽」を提供しているだけだともいえる。
つまり市場経済の観点からいえば、報道する側(供給)とワイドショーなどを見る側(需要側)の需給が一致しているだけの現象ともいえるのだ。

ただし「娯楽」なので、それが事実や問題の指摘を客観的にしているわけではないことに注意が必要だ。
米ハーバード大学のマイケル・ジェンセン教授は論文「報道の経済学に向けて」の中で、
娯楽としての報道には以下の特徴があるとした。
例えば、ニュースは「危機」をあおりがちだという。
日本の財政が危機だとか、あるいは年金制度が破綻すると報道すれば、多くの視聴者の関心を引くことができる。

最近では、「現金10万円一律給付 40万人申請せず 約600億円国庫返納へ」(NHK)などというニュースがあった。
まるで定額給付金政策が“ムダ”だったかのように誘導されかねない。
しかし客観的には、たかだか0.3%ほどの“ムダ”が生じたにすぎない。
国民の大多数は、定額給付金を生活支援として活用しただろう。
また相変わらず「国民の借金」の多さで、財政再建に誘導するニュースも多い。
これらなどはまるで財務省の下請け機関のような役割を果たしている。
「娯楽」としてもあまりにも手抜きである。

 また、政治的な出来事では政府を「悪魔」に、それを批判する側を「天使」に仕立て、後者が前者を打ち倒す構図が好まれる。
これを、ジェンセン教授は「悪魔理論」といっている。
また、なるべく報道は単純なものが好まれるので、複雑な事件の背景は省略されやすい。
これを「あいまいさへの不寛容」ともいう。

早稲田大学の安中進講師の実証分析だと、
「COVID-19による死亡者数が少ない要因は、『病床数が多い』『65歳以上人口割合が低い』という社会経済的要因であると結論」づけている。
また、緊急事態宣言のような人流抑制政策は効果があっても、その発現はゆっくりしたものであることを示している。

政府は1日のワクチン接種100万人を目標(現時点では最高で約35万人/日)にしているが、
これは掛け値なしに重要な目標だろう。
「悪魔理論」の指摘する通りに、ワクチン接種報道でも
マスコミは自治体の不手際などに注目するケースが多いが、高齢者のワクチン接種の誘導に力を貸すべきではないか。

問題がいろいろあるのは事実だ。
だが、日本の報道はあまりにも“偏向”しすぎており
しかも一部は上記の「リベラル」勢力のように、政治的な“偏向”とも連動している可能性がある。
これからオリンピックや総選挙が近づけば、さらに“偏向”の度合いが増すかもしれない。
安易な「娯楽」に傾斜しないように、マスコミの報道、ネットの動きから距離をおき、冷静になる必要があるだろう。>
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/210518/mca2105180600001-n1.htm

チャートで見る日本の接種状況 コロナワクチン

ホント、分かりやすい~

<日経のワクチン接種状況サイト、見やすいなあ。
細かい数字を見せるより、ざっくりグラフで「進行度はこんな感じ」と
イメージを伝えることに徹するという、割り切り感がいい。

国内でも医療従事者を対象にコロナワクチンの接種が始まった>
2021年5月21日
https://twitter.com/tarareba722/status/1395564657394393090

チャートで見る日本の接種状況
コロナワクチン

https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/coronavirus-japan-vaccine-status/
首相官邸HP
https://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/vaccine.html
政府CIOポータル
https://cio.go.jp/c19vaccine_dashboard
NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/vaccine/

接種率1位独走の和歌山

直談判しないと駄目なのか。
有能なトップは違うなあ。いいなあ。

接種率1位独走の和歌山、仁坂知事が取ったビシビシ作戦とは 大臣には「ワクチンください」と直談判 

仁坂知事 
和歌山県はもともと最後の決め手はワクチンしかないと思っていたのです。
政府が今年の初めに、3億人分くらいワクチンを確保していると言ったので、
よしよし、後は接種体制を整えてやればいいと思いました。

実際、今年の初めくらいから、次はワクチン接種だと言ってビシビシやっていたわけです。
ビシビシとはどこのビシビシかというと、医療関係者は県の直轄で、
高齢者は市町村にやらせるという国の方針にのっとって実施しました。

しかし、市町村がやると言っても丸投げしてはいけない。
和歌山県には30の市町村があるのですが、みんな実態が違う
のです。
和歌山市は開業医が多いし、人もいっぱい住んでいて一番大きい。
一方、山間部は医師も住民も少ない。従って、和歌山市は個別接種、山間部は集団接種にしたのです。
山間部は高齢者が多いので、「みんなに来てもらえるか」と尋ねたら、
「いやいや、ちゃんと迎えに行きます」と言って、町の職員が迎えに行ったのです。
そういう努力をして打ち始めました。
また、面積が小さく、人口も非常に少ない地域では、隣町の人も集めて一緒に集団接種しました。

和歌山県はかなりベースができていますが、和歌山市のように人口が多いところは、もっと早く終わらせようと思うと、モデルナのワクチンを調達して集団接種したらいい。
私の仕事はモデルナのワクチンをもらってくることです。変異株のスピードは想像力を超えていました。
ワクチンを早く打ってしまわないと。

仁坂吉伸(にさか・よしのぶ)
1950年10月2日生まれ。和歌山県和歌山市出身。
東京大学経済学部を卒業後、1974年に通商産業省に入省、1999年経済企画庁長官官房企画課長、
2002年同省製造産業局次長、2003年ブルネイ国大使。2006年和歌山県知事、現在4期目。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d156743d09c0eba7914f8668d2afe19ce87dca45?page=1

「オモロイなぁ」が生む世界的研究

大阪人気質と緒方洪庵の伝統、がんばってほしいです。

「オモロイなぁ」が生む世界的研究 堀井俊宏さん

関西のミカタ 大阪大名誉教授
関西タイムライン
2021年6月16日 2:01

ほりい・としひろ 
1953年大阪府枚方市生まれ。76年大阪大学理学部卒、78年同大学院修士課程修了。大阪大学で80年助手。
91年微生物病研究所助教授、99年教授、
2019年より現職、同研究所マラリアワクチン開発寄付研究部門教授。

■アフリカ風の置物や壁紙に囲まれた大阪大学微生物病研究所(阪大微研)の一室。
あるじの阪大名誉教授、堀井俊宏さん(67)は
世界三大感染症の一つとされるマラリアのワクチン研究でトップランナーの一人だ。
アフリカに足を運びつつ、人生のほとんどを大阪で過ごしてきた。

4月に終わった第1段階の臨床試験(治験)のデータを統計解析しているところで、非常にいいデータが出ている。
今使われているワクチンの効果は30%程度。
それと比べると「冗談だろう」と言われてしまうくらいの効果が期待できそうだ。
2019年に一度定年退職したが、寄付講座で研究を続けられている。
阪大の教授は退職時に自らの研究を振り返る講演をするが、私は今後のことばかりを話した。
開発中のワクチンはいいものだという確信がある。途中で投げ出すわけにはいかない。

生まれてこのかた、ずっと大阪府民だ。
4~5年前は大阪気質が嫌いになることもあったが、そこで気づいたことがある。
大阪人は京都や神戸のようなプライド意識がない。
他からどう見られるかそれほど気にせず、失敗したときのことより成功したときの楽しさを考える楽天的な気質の人が多い。
「オモロイなぁ」という考えが、かつて回転ずしを生み、ダイエーを生んだと言えよう。


マラリア研究も、もともと興味があるわけではなかったが、阪大の研究者として生きていくには世界初を目指さなければならない。「人が手をつけない面白いものを研究したい」と考えた。


大阪は古くから感染症研究が盛んだ。
天然痘やコレラと闘った緒方洪庵が開いた適塾は、大阪大学医学部の源流となる。
「関西の結核をなくしたい」と1934年に設立された阪大微研は、世界初の研究成果を生み出してきた。


大阪に古くから教養や文化、医療研究の土壌がある背景には船場の商人文化があると思う。
船場の主人や番頭さんたちは教養や文化を身につけようと皆で日々学んでいた。
緒方洪庵は単なる町医者にとどまらず、「日本人を救う」と今でいうグローバル精神を持っていた。

大阪は研究者にとって、いい環境だと思う。
例えば、世界初の水痘ワクチンを生んだ、高橋理明先生と初めてお会いしたときのことだ。
ふらりと訪れ「ところでキミは何やってんねん」と聞いてきた。
説明をすると「ちょっと助けてあげようか」と、阪大微生物病研究会(BIKEN財団)の理事として研究を後押ししてくれた。
大阪の人は誰であろうと、初対面でも昔からの知り合いみたいになれる。
外国人旅行者が大阪市西成区を訪れて「素晴らしい」と感じるのも、初対面の人でも仲間のように迎え入れる気風を評価してのことだろう。

■感染症の研究者として新型コロナウイルスの感染状況や、世界の研究者のチャレンジを興味深く見つめている。

ワクチン開発競争では、米ファイザーや米モデルナが早かった。
メッセンジャーRNA(mRNA)は仕組み上、手早く作ることができる。
また政府からの支援があった。
日本は政府の支援策が乏しいことに加えて、危険性を完全に払拭し安全な生産体制を確立できなければ動けないというお国柄もある。

国産ワクチン候補の実用化は厳しい状況にある。
治療薬の研究開発に取り組んでいる研究者はたくさんいるので、ここに期待したい。
感染症対策においてはワクチンと治療薬の両方がなければ健康と福祉は守れない。


2020年は新型コロナウイルスと人類との戦いでは負けてしまった。
第2ラウンドである21年はワクチン接種が始まり引き分けといったところ。
第3ラウンドの22年には勝てると確信している。(聞き手は宮住達朗)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF10BEK0Q1A610C2000000/

ハチカフェの今月のタルト~♪

hachi2106anz.jpg
ハニーグローパインとニルギリのタルト
白ワインとサワークリームのクリーム
hachi2106pain.jpg

あんずとピスタチオのタルト
あんずのコンポートを混ぜたムースに
あんずジャムとピスタチオクリーム

タルトタタン

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近所のリニューアルオープンした商業施設にできてお店
りんごとバターの
タルトタタンが美味しかったです~!
http://www.shop.ringo-butter.com/shopbrand/tarttatin/


金沢ドルチェ

スーパーで見つけた美味しかったスイーツ
kanazawa2105.jpg

金沢ドルチェ
金沢兼六製菓 カナルチェ
http://www.nakamoritei.com/kks/kanalce/index.html
hirisima2105.jpg

レモンケーキ
マルト製菓 瀬戸内レモンの半熟カステラ
http://www.marutoseika.com/list_yougashi.html

ずんだもち

zunda2105marumiya.jpg

卸売センターで見つけました~!
ずんだもち!
好き~!

丸美屋 おもち亭
もちとからめてずんだ
https://www.marumiya.co.jp/product/series/other/mochi_karamete/index.html

練りごま

もともと野菜は塩で食べていました。
基本、茹でて。

そのうち蒸し野菜が美味しいのに気づいて、
今はもっぱらこれ。

基本、ほとんど何も付けずに食べるのが美味しいけど
場合によってはレモンやお酢くらい

ところが友達が胡麻が美味しいよ~と教えてくれて
きゅうりや大根、茄子などは柚子味噌がお気に入りだったのだけど、
スーパーでこれを見かけて、
試しに使ってみたら、目から鱗!

優れ物です~!
美味しい~!

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かどや
直火焙煎 香ばしねりごま(白)
https://www.kadoya.com/products/page04.html

nerigoma2105makoto.jpg
マコト
練りごま白 スタンドパウチ 100g
https://goma-makoto.com/consumer/standsiro100/

急須

紅茶やハーブティーを淹れるのに
葉っぱがジャンピングするのがいいと聞いていたので
透明だと、ジャンピングするのを見られて、楽しいので
今までは耐熱ガラスのポットを使っていたのですが、
わりとすぐ割れるし、欠けるし、
今度は陶器の方が割れにくくていいかなあと
急須を探していました
でも大きいのが多くて、なかなかちょうどいい小柄で好みの柄というのがなくて

でも先日とうとう割れてしまったので、
kyusu01.jpg

波佐見焼 唐草桔梗
kyusu02.jpg

お箸~

お箸もボロボロになってきて、そろそろ替えたいなあと思っていたけど、
なかなか気に入ったのが見つからなくて、困っていたのですが、
やっといいのが見つかりました~!
hasi2102dra.jpg

hasi2102fuku.jpg

ニトリ 猫ちゃわん

たまたま別の買い物で寄ったニトリに、 こんなものが!
思わず、猫好きの友達用に買ってしまいました(笑)
chawan2104gato.jpg
美濃焼?
飯碗 あしあとネコ
https://www.nitori-net.jp/ec/product/8901664s/

wan2104gatos.jpg
会津塗りなんですよ~
総木目樹脂製汁椀 ケマリネコ
https://www.nitori-net.jp/ec/product/8902331s/

透かし彫り

Lietuvos2104coaster.jpg

透かし彫り
リトアニアの木製コースター

以前デパートの雑貨売り場かどこかで見かけて、
思わず足を止めて、見入ってしまって。
コースター?
だけど、いやこれ、使えないよなあ。
コースターとしては。
と一度は思い止まったのですが、
2度目に出会った時には
もう、抗えませんでした。

だって好きなんだもの。
こういう模様。
悩むの止めました

四神のお守り

朱雀に玄武といえば、四神ですよね。
これは以前、京都の平安神宮で出会った四神のお守り。
heiangen.jpg

heiansuz.jpg

heiandra.jpg

heiantra.jpg

銀細工の玄武

genbu2106ho01.jpg

お取り置きお願いしていた玄武ゲットしてきました~!
でもどちらかというと、海亀っぽいかな。

なんとなく皮紐がいいかなあと思って、選んでいたら、
「何かビーズを合わせてみましょう」と
ビーズのパーツを取り出してくれて、
色々あわせてみて、木のビーズがしっくりきたので、そちらにしてもらいました。
genbu2106ho02.jpg

で、後ろの止めて調整する部分はブルーレースアゲートにしてみました。
いやあ、こうやって合わせて、コーディーネイトしてくれるのって、いいですね~!

長電話の味方~♪

コロナで友達に会えなくなって、長電話が増えて、
腕が痛くなるので、ハンズフリーのものを探してみました。

sanwa_mmhsrj01.jpg

電話用ヘッドセット(両耳タイプ) MM-HSRJ01
サンワサプライ
https://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=MM-HSRJ01
audiotech_aths100is.jpg

オーディオテクニカ
スマートフォン用ポータブルヘッドホン
ATH-S100iS
https://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-S100iS

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