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鎌倉殿の13人 32話

32話  災いの種

「できません」
「千鶴丸と何が違う」
「わしを好いてくれている」
「水遊びをいたしましょう」
もう辛すぎます…

<何が怖いってさあ…
もしも善児に「できません」と言われて
伊東祐親なら「なぜやらぬ!」って首はねるかも知れないし
梶原景時なら「やれぬで通るか」と懇々と問い詰めるかもしれないけど
江間義時は「千鶴丸と何が違う」ってぐっさり刺して、しかも自分が殺ろうとするとこだよね。>
https://twitter.com/Lazyrose_1999/status/1561380173580083206

<第1回の川のそばで行き交ったとき、
千鶴丸を無表情で水に沈めてた善児と、その所業の恐ろしさに戦慄していた小四郎が、
時を経てこういう対比になるなんてな…
組!で、無感情のアサシンだった斎藤と、朗らかな少年だった総司が、
やがて入れ替わるように変化していった辛さを思い出す。>
https://twitter.com/atohz_chiri/status/1561322429871403008

<小四郎、善児が千鶴丸を殺したあの男だとちゃんと覚えてて記憶と一致した上で、
奥州行きの同行を受け入れ、梶原殿から譲り受けていたのか…!という納得と、
いやでも巾着の中身はもしかして見てなかったんか(予告)!
そういうとこやっぱ律儀だな!!とそこだけ妙な安心感と。>
https://twitter.com/atohz_chiri/status/1561320044042555399

<善児の目に光が灯っている。
初登場から気になっていた。「へえ」。
常に、力なく、感情なく、意思なく、俯き、命じられるまま淡々と仕事をこなすだけの道具。
それが今、自分を好いてくれる幼子を前に、道具でなくなってしまった。心を持った。
その発露が目の光。心が揺れる、人の証。>
https://twitter.com/kakamatsukk/status/1561315666015428608

<「自分を好いてくれている一幡だけは殺せない」
ここに来て初めて善児の人としての本心を見せ、
「らしくない事を言う」善児に無理強いするのではなく己の手で斬ろうとする義時の気持ちを見せ、
それらを読み取ったトウの「水遊びをいたしましょう」
一番悲しいのは誰だ…(一幡だ)>
https://twitter.com/Lazyrose_1999/status/1561327025637376000

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