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鎌倉殿の13人 36話

畠山殿が本当にかっこよかったです~
スタッフさんたちの意気込みがすごい~
義時が辛い…
そして大江殿が怖い…

第36回 武士の鑑 0918

「戦など誰がしたいと思うか!」
「もうちょっと生きようぜ」

<ほんまに何で??
何で戦になってしまうん??>
https://twitter.com/hervorruf/status/1571458813483692037

<誰を探してるのかと思いきや泰時に狙いを定めた畠山殿、
どうすれば義時が決定的に腹を括らざるを得ないか分かってるんだわ
……ほんと先週から美しく格好良く容赦ねえわ>
https://twitter.com/m_hntkr/status/1571460451623661568

<鶴丸、畠山重忠が北条泰時めがけて駆けてきたとき、
薙刀を構えて庇うように泰時の前に出るし、
重忠が義時とバチボコに殴り合った後に立ち上がったときも、
薙刀を手に泰時の前に出る。
地味な1コマだけど、鶴丸が泰時を命がけで守る覚悟があることを感じました。
見てますか、八重さん。>
https://twitter.com/sayonosuke/status/1571466520890609674

<・鏑矢
・戦国大河や源平合戦のような大動員ではない軍勢
・馬上での殺陣
・大弓の見せ場
・一騎駆けからの一騎打ち
・鞍上から飛び掛かって組み付く~ゴリッゴリの組み討ち(甲冑殺陣)
平安~鎌倉大河の合戦シーンの美味しいところ全部乗せになるなんて思わないじゃん!>
https://twitter.com/tenkawa_shinji/status/1571461358876790786

<その「合戦シーンの美味しいところ全部乗せ」を
いわゆる源平合戦にではなく畠山重忠の乱に持ってくるあたり、
この大河の軸と気概と愛と熱意を存分に感じられて最高です>
https://twitter.com/m_hntkr/status/1571467133024088064

<畠山重忠追討から引き上げてきた北条義時は時政に
「重忠の弟や親類は他所に有り、彼が率いていたのは僅か百余名でしかなく、
である以上彼が謀反を企てたと言うのは虚説です。
もし讒訴によって誅殺されたのなら、なんと不憫な事でしょうか。」と報告。
時政は無言であったとあります>
https://twitter.com/1059kanri/status/1571461969579999232

<「クソ親父!オレ達を騙して、ダチを殺させたな!」
「ここに我々は、初めて北条義時という人の意志を持った言葉を聞いたのである。
それは、非業の最期を遂げた友を悼む怒りの言葉であった」
(細川重男『執権』講談社 2019 p71)>
https://twitter.com/QmHSxpgqThzrxfk/status/1571466823249588225

<重忠の首級を改めなかったことで、時政は執権である資格を喪った。
理不尽に御家人を殺す点では頼朝の方がはるかに上だったし、
カンカンに怒りながらも従っていたので、
要は「誤った判断を下したこと」よりも、
「自ら下した判断に責任を取らない」ことが、義時には決定打となるんだ。>
https://twitter.com/Lazyrose_1999/status/1571477210317619203

<広元様さらっと謀略を進言>
https://twitter.com/hervorruf/status/1571462092645072897

「怒りを誰か他の者に向けるというのは」
「罪を押し付けるというのですか」
「はい」

<この首肯の声が、いつもの低音ではなく高く揺れている。
横を向いたまま話すのが常の彼が義時を見据えている。
大江広元が提案した失策の後始末は、執権のフォローではなく、執権の排除なのだから。>
https://twitter.com/kakamatsukk/status/1571478708208414720
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