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大英博物館展3 アフリカ編

キルワ採集の陶片
おお!ジンパブウェの遺産に関わるものですね!
中国陶磁、中東の陶器
インド洋航路の証

キルワ・キシワニとソンゴ・ムナラの遺跡群、
タンザニアにあるユネスコの世界遺産。
キルワ島は中世には重要な交易地として栄えた。
9世紀以降
ジンバブエからの黄金や鉄、
タンザニアからの象牙や奴隷、
アジアからの繊維、宝石、陶磁器、香辛料などが取引されていたという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%AF%E3%83%8B%E3%81%A8%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%83%A9%E3%81%AE%E9%81%BA%E8%B7%A1%E7%BE%A4

現代ガーナの棺の模型
ガーナのガー族は、飛行機、車、動植物など生前の生活や願望を反映したユニークな棺で知られる。

アフリカの石器はなんの石がわからないのが残念。
人類揺籃の地オルドヴァイ渓谷
オルドヴァイ(Olduvai)は、タンザニア北部のンゴロンゴロ保護区にある
そこから多くの化石人骨や石器が見つかっている
、礫石器を主体としたこの石器文化はオルドヴァイ文化と呼ばれ、約180万年前までさかのぼるアフリカ最古級の旧石器文化であると考えられている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4

礫石器(れきせっき)とは、原石(母岩)を加工せずに、そのまま使った石器。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%AB%E7%9F%B3%E5%99%A8

(人類発祥の地は南アフリカにもあります)


アフリカの驚異的リアリズム
ナイジェリアのイフェの頭像
ナイジェリアのベニン王国の飾り板
モザンビークの銃器で作られた「母」像
ナイジェリアのマニラ

世界一周記念メダル
初めての世界通貨
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