2015-07-16

360度の全天球を撮影?「RICOH THETA」

なんか、といでもないものがあるんですね~。
欲しいかも。

RICOH THETA
上下を含む全天球撮影が可能な世界初のデジタルカメラ

360度の全天球写真を撮影できる「RICOH THETA」が面白い!

リコーイメージングは、全天球写真を撮影できるデジタルカメラ「RICOH THETA(シータ)」の発売を2013年11月8日より開始した。シャッターを押すだけで上下左右360度の全天球写真を撮れる手軽さで、今話題を集めているガジェットだ。市場想定価格は4万円台半ば。

技術的には、カメラ本体の表面と裏面それぞれに魚眼レンズ(独自開発の超小型二眼屈曲光学系レンズ)を搭載しているのがポイント。両方のレンズを使って撮影した画像を合成し、正距円筒図法で1枚の平面画像にマッピングする仕組みだ。その画像をスマートフォンの専用アプリや、パソコンの専用ソフトなどで表示することで、全天球写真として閲覧できるようになっている。

さらに、「RICOH THETA」の特徴となるのは、42(幅)×129(高さ)×22.8(奥行)で重量約95gという超小型・軽量ボディを実現していること。ボタン類で搭載されているのは電源ボタン、Wi-Fiボタン、シャッターボタンの3つのみ。モニターは搭載されておらず、撮影はシャッターボタンを押すだけのフルオート撮影
2013年11月27
http://magazine.kakaku.com/mag/camera/id=1436/?lid=exp_iv_102947_K0000588874
http://kakaku.com/item/K0000588874/

RICOH THETA(m15)
【2014年発売モデル】
1回のシャッターで360°の全天球イメージを撮影、動画にも対応した最新モデル
http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/theta_m15/
http://magazine.kakaku.com/mag/camera/id=1818/?lid=exp_iv_103911_J0000014099

たった4,980円の全周魚眼レンズカメラ
インタニヤの「Entapano(インタパノ)C-01」。
全周魚眼レンズがついた小型のデジタルカメラで、お値段は4,980円(!)
高さ55×幅100×奥行き45mm(レンズキャップ装着時)、重さは実測約115g。
プラスチック外装で、たいへんシンプルなデザイン
等距離射影方式のオリジナルレンズ(Entaniya Fisheye 1.4mm F2.2)の画角は183度で、
最短撮影距離は50cm。
背面液晶モニターを持たず、ファインダーも備えていない。
もともとは不動産物件の記録撮影などの業務用途を想定して売り出されたとのこと
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/20140605_651739.html
http://review.kakaku.com/review/K0000661150/ReviewCD=727640/
http://www.entapano.com/jp/c01/

4K動画対応の220°、250°、280°の広角魚眼レンズ Entaniya Fisheye・シリーズ
GoPro HERO4 BLACKとRIBCAGE MOD KITを使用した改造済みのカメラとEntaniya Fisheyeをセットで販売
http://www.entapano.com/jp/l/support_gopro_fix.html
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