2016-10-09

真田丸も面白い2

今週のツボ

「全部こんな感じか?」
「全部こんな感じです」

<父上が残した兵法が記された書物がわからん兄弟 #真田丸 >
https://twitter.com/fjkt_tv/status/782537218078367746
<この昌幸の兵法を記した「真田昌幸文書」が、後世の学者や市井の郷土史家を悩ませることとと
なる。謎の図形から「真田家の埋蔵金」の発見に一生を捧げる者まで出た。罪作りな父上 #真田丸>
https://twitter.com/raizou5th/status/782538744125501440

<「全部こんな感じ」。
美術チームには「→」「凸」などは使わないでください、と御願いをしました。
丸・三角・四角や、備えを表するのに太い横線を使うのはよいのですが。>
https://twitter.com/kazumaru_cf/status/782558874578489344

<なので「全部、こんな感じか」「全部、こんな感じです」をもの凄い厳密に直すと、
「いずれもかようなるものかや」
「いずれもかようなるものにておじゃります」
となるかなぁ。ちょっと口語は慣れないので、間違っていたらごめんなさい。
言文不一致なので、口語は普段滅多に読まないんですよ。>
https://twitter.com/kazumaru_cf/status/782865341844041728


真田紐
佐助「これ、ひとくおいくらですか?」

小野お通登場
『イシュタルの娘』ですね。

#真田丸
<偽物の太夫にコロリと参るパッパといい、お通さんを積極的に口説きにかかるお兄ちゃんといい
、おたかちゃんに抱きつかれて「ああ…(いつかのおこうさんみたいな声で)」ってなってる源次
郎といいホントもう真田の男って奴は #真田丸

薫さまが、パパを「若いときは超イケメンだった」とほめてたので、草刈さんの若い時を検索し
てる人が100万人くらいいると思うんだけど #真田丸

第39話より最後まで極楽鳥な薫さんの黄泉路。本当歳月って感じで笑いつつも胸がいっぱい。参照に第2話を繰り返し見てましたが、夫妻は可愛いとこいっぱい。殿が現れたら息を飲む薫さんとか、抱きついたらドシッと音がする殿とか。真田夫妻forever!
https://twitter.com/ka_sod_3/status/785464966841180160?lang=ja

お兄ちゃん凄く悩んだと思うんですよね、生物は腐るし野菜はとれるだろうしお菓子は好き嫌い
あるし図書券だとストレートすぎるし、そうだ!蕎麦だ!!って考えたんだと思うんですよね…

#真田丸
やっぱりコミケにしか見えぬ。

信繁「ソバはもう駄目だ。佐助、お前絵が上手かったな。漫画を書け。きりと梅はコスプレして
売り子だ。同人!これからは同人で稼ぐ時代だ!」>

丸島和洋さん 歴史学者
大河ドラマ『真田丸』の若き時代考証者

http://japanknowledge.com/articles/voice/0201.html

丸島 和洋『真田信繁の書状を読む』(星海社新書

<丸島和洋氏より『真田信繁の書状を読む』(星海社新書)を受贈しました。
信繁文書のすべてを読み解き、また関連文書をもあわせて検討することで、
通説とは違った信繁像を提示しています。
新説も提起されており、興味深い。
また古文書の読み方や、書札礼を始め、史料論の解説もあり、初心者にもぴったり- 2016年9月21日>
https://twitter.com/HIRAYAMAYUUKAIN/status/778498470130823168

平山優『真田信之』(PHP新書)
<平山優先生の『真田信之』読むと、九度山への仕送りが真田家にとって物凄い負担だったことが
よくわかりますので読もう>
https://twitter.com/1059kanri/status/782538443880411137

<近世に入ってもそうですが、武士にとって一番大事なのは「面目」ですので、
交際費が嵩むんですよ。
特に昌幸生前は、家臣がかなり江戸・沼田・上田と九度山間を往来しているということもあり。
2016年10月2日>
https://twitter.com/kazumaru_cf/status/782588034235572224

<平山優「真田信之」(PHP新書・2016年)読了。
「真田丸」では多分描かれることのない信之の気が遠くなるほど苦難の連続
(連続する浅間山の噴火・天災からの農村復興、キリシタン対策、晩年の真田騒動)
だった領国統治を、強力な指導力で乗り切ったのを知って、
真田家最強の男は信之だと思った。 - 2016年9月28日>
https://twitter.com/koma_150/status/781249766298492928


丸島和洋 著『真田四代と信繁』(平凡社新書) 
<……… 信濃国小県郡真田郷を本拠とする真田氏は、
武田、上杉、北条、織田、徳川など並みいる大大名らに囲まれつつも、
幾多の難局を乗り切り、ついには近世大名として家を守りとおした。2016年9月29日>
https://twitter.com/bot_1059/status/781685457553723392

黒田基樹氏より『真田信繁』(シリーズ実像に迫る、戎光祥出版)をご恵贈いただきました。
この場をおかりして御礼申し上げます。
現段階で判明している、真田信繁の事績を簡潔かつ、的確にまとめております。
丸島氏の著書とあわせて、最新研究の総まとめとなっていますので、ぜひご一読をお勧めします。>
2016年9月25日
https://twitter.com/HIRAYAMAYUUKAIN/status/780249072984662016

『信長が見た戦国京都』、河内将芳、洋泉社 2010
<若き日の信長が見た京都は、自衛・自治する町人の要塞だった! 信長初上洛から本能寺の変まで、激動の歴史に迫る! >
<なにが面白かったって日蓮宗と信長氏の関係がなかなか面白かった>

http://rbyawa.hatenablog.com/entry/2016/08/09/001500

『落日の豊臣政権』河内 将芳
(歴史文化ライブラリー)吉川弘文館 2016
<秀吉の権力全盛期、絢爛豪華な桃山文化に象徴される文禄年間の治世とはいかなるものだったのか。
当時の京都にくらす人びとの視線で社会の実相を描く。>

『戦国時代の京都を歩く』、河内 将芳
歴史の旅  吉川弘文館 2014
<織田信長が上杉謙信に贈ったという『洛中洛外図屏風』。
そこには上京・下京から鴨川を渡り北野まで、約四五〇年前の京都が描きこまれている。
戦国時代の旅人のひとりとなって、約450年前の洛中洛外を歩く。
上御霊社、祇園祭、五条橋、北野社など時空を超えた京都への旅。>

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