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2017-10-10

おんな城主直虎

第40回「天正の草履番」10月8日

「戦ばかりが仇の取り方ではあるまい」
うっすら笑う氏真ぼっちゃま。この人も戦国の怪物であるよ…
生き残った者が勝つ。#おんな城主直虎
https://twitter.com/yosinotennin/status/916992484411969536

この氏真による信長の前での蹴鞠、
素晴らしい神業を見せつけたとの話が甫庵信長記に伝わっています
http://iiwarui.blog90.fc2.com/blog-entry-10143.html #おんな城主直虎 氏真の蹴鞠
https://twitter.com/1059kanri/status/916993111972302848

松下兄弟
兄が優しく周りを照らす朗らかな太陽なら、
弟は兄のその光に救われながら闇の中ひとり奔走する月。
https://twitter.com/mutsuhage01/status/916971661957636097

常慶
『兄は救いだ。兄が善でいてくれるから自分は安心して悪になれる』
https://twitter.com/Choco_aoi_tig/status/916990141717135360

ハバネロ大河に菩薩が舞い降り…

松下父が、直虎の目指した父性の一つの答えのように思いました。
寺院という父性の装置から、
生身の親に、直虎が学ぶべきものがシフトすることに感動。

松下の父上は、子どもの人格を認め、対等なものとして対峙する事で
『父であることを選んだ』のだと、
自らの虎松に対する感情や、当主としての役割を、
松下の父上自身が真の意味で尊重しているからこそ、
平安で尊い方なのだと思いました #おんな城主直虎
https://twitter.com/anchovy_aid/status/919202248692973569

虎松自身は松下家を利用するつもりで養子になった訳で、
虎松のそういう精神的に薄暗いものを抱えかねない在り方も、
周囲の大人の配慮で救済されたのだと思います。
昨年に引き続き、父性を介した人の完成、が描かれているし(続く) #おんな城主直虎

日本人の男性像の成熟、
もしくはこれから向き合わなければいけない課題、を反映しているのかもしれません。
一方でその父性の体現者が血の繋がらない養父であったり、
スパルタ上司感あふれる女性であったり、
腐れマメ狸的な上司であったり、というのが実に面白いです。 #おんな城主直虎
https://twitter.com/saki86128571/status/919363141577740288

草履取りは身分が低いために、
主君や上級の家臣に近寄ることは畏れ多いとして、
玄関の脇から草履を投げ入れたという。
ただ投げ入れるのではなく、ちゃんと足元に揃うようにするのが技で、
これを「投げ草履」といった。
幕末の広島藩主浅野長勲が投げ草履について書き残している。 #おんな城主直虎
https://twitter.com/raizou5th/status/916992793557348352
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