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鎌倉殿の13人 18~19話

義経も素敵だけど、梶原さんも素敵~

第18回 5月8日 壇ノ浦で舞った男

<梶原が石橋山で頼朝を見逃すのも、賽の目で上総介を斬るのも、全て「あの方は天に守られている」神仏観ゆえでしたが、分岐点で頼朝を守ってきたその同じ認識が、今度は、義経の才に惚れ込んだからこそ、選ばれし方が二人は並び立たぬと試すかのような梶原の”讒言”に繋がる流れに痺れる。
#鎌倉殿の13人
午後10:28 · 2022年5月8日>
https://twitter.com/atohz_chiri/status/1523293716135354368


第19回 5月15日 果たせぬ凱旋

<今日の私的MVPは最後の最後に時政パパが持っていった……後白河と堂々渡り合い上回った院御所~九郎と対話して見送るまでの一連のシーン、貫禄と格好良さの権化だった
おっかながってりくさんに叱られて「……ハイ」の直後のこれだからいつもの可愛さとのギャップがまた……!好き……! #>
午後8:50 · 2022年5月15日
https://twitter.com/m_hntkr/status/1525805799326765056

<あと、やはり第15回からの流れがずっと続いているんだなあと。
あの現場で心底怯えた義澄をはじめ父世代は、義経挙兵を受けまず守りに入るのに対し、それぞれの立場はあれ上総介誅殺を受け止めた小四郎平六はアイコンタクトで攻めに回る。鎌倉殿が造る新しい体制に順応する世代の台頭。>
https://twitter.com/atohz_chiri/status/1525812929190191105

<毎度最終的には「父上がよろしければ」してきた平六が、上総介誅殺時にはそれを事前に父に明かさず、義高逃亡では狼狽する父を淡々と見つめ、そして今日はとうとう公的な場所で父と正反対の意見表明をする。第1回から続く小四郎とのアイコンタクトが遂にここへ至ったのが感慨深い…
#鎌倉殿の13人
午後9:37 · 2022年5月15日>
https://twitter.com/atohz_chiri/status/1525817708881006593
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