2017-05-14

興味深い話

色々と考えさせられます

taiwata@ヒポポタマス‏ @taiwata 5月13日
日本人が日本語しかしゃべれないのは、日本に国力があって自国民が自国語を喋るだけで生活が完結するから。自国に国力がなければ国民は外国語をしゃべれないと生活が成り立たない。医学が完全に自国語だけで学べる国は少ない。
https://twitter.com/taiwata/status/863387336121307136

Calci‏ @Calcijp 5月14日
高等教育が自国の言語で学べる国というのは実は少ない。
https://twitter.com/Calcijp/status/863702408810995712

ネットの醍醐味って集合知のおかげでいままで隠蔽されてきた不都合な真実がどんどん明るみにされる点ですよね。
https://twitter.com/Calcijp/status/864271855389036544

よく人から「運が良い」とか「引きが強い」と言って貰えるんだけど、そうじゃな
いんですよ。良く失敗するけどそっからどうリカバーするかって話なので完全に戦
略です。
https://twitter.com/Calcijp/status/864247479604191232

5月11日
質の高い労働者が安い賃金で長時間働くから日本の産業が成り立ってるわけで労働
者の賃金を上げるためには鎖国しかない。
https://twitter.com/Calcijp/status/862432403234594816

グラフというのは読み方でいかようにも印象操作できるので注意(官僚がよくやる
手)
https://twitter.com/Calcijp/status/859277602548137984

2017-05-13

「ラブカ」を東京湾で捕獲

おお!
蒲田くんだ~!
すごかったです~!

<TOKIO>城島&山口が古代ザメ「ラブカ」を東京湾で捕獲
まんたんウェブ 5/13(土)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000035-mantan-ent


2017-05-12

エドワード ルトワック

ちょっと面白そう。
luttwak2016china.jpg

中国4.0 暴発する中華帝国
エドワード ルトワック (著), Edward N.Luttwak (原著), 奥山真司 (翻訳)
((文春新書)) – 2016

<2000年以降、「平和的台頭」(中国1.0)路線を採ってきた中国は、
2009年頃、「対外強硬」(中国2.0)にシフトし、
2014年秋以降、「選択的攻撃」(中国3.0)に転換した。
来たる「中国4.0」は? 危険な隣国の未来を世界最強の戦略家が予言する!

戦略家ルトワックのセオリー
・大国は小国に勝てない
・中国は戦略が下手である
・中国は外国を理解できない
・「米中G2論」は中国の妄想
・習近平は正しい情報を手にしていない
・習近平暗殺の可能性
・日本は中国軍の尖閣占拠に備えるべし

中国の対外政策をテーマにした本書は、机上の空論とは違った迫力があります。
イギリス軍に従軍し、イスラエル軍、アメリカ軍の軍属アドバイザーとして数多くの“現場"を経験している、
いわば“本物"の戦略家による分析だからです。
主張はかなり明快です。
複雑な現実から本質を見抜き、簡潔に提示してくれます。
本書を読めば誰でも中国の状況が手に取るように理解できます。
それだけに「中国軍による尖閣占拠は充分あり得ることで
日本の関係部局は具体策を事前に用意すべし」という進言には重みがあります。 >
http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166610631

エドワード・ルトワック(Edward N.Luttwak)
<ワシントンにある大手シンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)の上級アドバイザー。
戦略家、歴史家、経済学者、国防アドバイザー。
1942年、ルーマニアのトランシルヴァニア地方のアラド生まれ。
イタリアやイギリス(英軍)で教育を受け、ロンドン大学(LSE)で経済学で学位を取った後、
アメリカのジョンズ・ホプキンス大学で1975年に博士号を取得。
同年国防省長官府に任用される。専門は軍事史、軍事戦略研究、安全保障論。
国防省の官僚や軍のアドバイザー、ホワイトハウスの国家安全保障会議のメンバーも歴任。
米国だけでなく、日本を含む世界各国の政府や高級士官学校でレクチャーやブリーフィングを行う。
著書に『戦略――戦争と平和のロジック』(未邦訳)
『自滅する中国――なぜ世界帝国になれないのか』
『クーデター入門――その攻防の技術』
『ペンタゴン――知られざる巨大機構の実体』
『アメリカンドリームの終焉――世界経済戦争の新戦略』
『ターボ資本主義――市場経済の光と闇』など。>
https://www.amazon.co.jp/dp/4166610635?_encoding=UTF8&deviceType=desktop&isInIframe=0&n=465392&ref_=dp_proddesc_0&s=books&showDetailProductDesc=1#product-description_feature_div

luttwak2017war.jpg


戦争にチャンスを与えよ
エドワード ルトワック
(著), Edward N. Luttwak (原著), 奥山 真司 (翻訳)
(文春新書)– 2017
<ベストセラー『中国4.0』の著者、待望の最新作!
国連・NGO・他国の介入が戦争を長引かせるのだ!――本当の戦争を知る大人の戦略論
著者のルトワック氏は、ローマ帝国の戦略に関する論文で博士号を取得するなど、
古今東西の歴史に関する博識を有する一方で、
実際の戦場も経験し、安全保障に関して各国のアドバイザーとして活躍している異色の人物です。
「歴史」も「理論」も「実践」も知り尽くした「最強の戦略家」です。
旧ユーゴ内戦、ルワンダ内戦、シリア内戦といった紛争において、
実は「良心」や「正義感」や「人道的配慮」にもとづく
国連やNGOや他国による中途半端な「介入」が、
「戦争」を終わらせるのではなく、「戦争」を長引かせている――ルトワック氏はこう断言します。
だからといって「戦争」を奨励しているわけではありません。
「戦争」を無理に「停戦」させても、「戦争の火種を凍結する」だけだという事実を指摘しているだけなのです。
「本当の平和は、戦争の当事者自身が戦争を倦むほど、徹底的に戦った後でなければ訪れない」と。
「難民支援が難民を永続化させる」
「国際組織やNGOは紛争をビジネスにしている」
「軍事力ではなく同盟関係がすべてを制す」など、
本書は私たちが見誤りがちな「戦争」と「平和」の見方を正してくれます。
また、「平和のためにこそ尖閣に武装人員を常駐させろ」
「日本の「あいまいさ」が中国の誤解を生む」
「北朝鮮の核・ミサイル能力を侮るな」
「日本が国連常任理事国になる秘策」といった日本に対する具体的な提言も満載です。
現代の「戦争」と「平和」を考える際の必読書です。>
http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166611201

2017-05-11

白熊~!

<第2次世界大戦でソ連がナチスドイツを破った戦勝記念日の9日、ロシアの首都モスクワ・赤の広場で恒例の軍事パレードが行われた。
軍事パレードには、北極圏に展開する部隊のために開発された地対空ミサイルシステム「トール」や「パンツィリ」の北極仕様が初めて登場。北極方面重視の姿勢を示した。
赤の広場の軍事パレードに初登場した北極仕様の防空ミサイルシステム「パンツィリSA」=>
5月9日
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170509004685.html
https://twitter.com/HitokiNAKAGAWA/status/861858430314835969
https://twitter.com/akomaki/status/861879452707373056

2017-05-10

北海道展2

その後、また出たついでに別の北海道展を覗いて、
また買い込んでしまいました。
美味しい~!

小樽雪あかり弁当~小樽町の
カニしゅうまい~小樽飯櫃
氷塩熟成天然さけ~釧路・鮭番屋
コロッケ
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